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インディゴ・ブルー 〜Part22008年12月5日更新

インディゴ・ブルー ボートダイビング 〜2008年10月1日更新

シーマンズビーチ  ボートダイビング〜2008年9月11日更新

Sea-Saw田辺さん ボートダイビング〜 2008年8月27日更新

インディゴ・ブルー ダイビング練習風景〜2008年8月6日更新



インディゴ・ブルー ダイビング練習風景〜2008年8月6日更新
インディゴブルーさんの
ダイビングクラブのメンバーが、
芳養湾でダイビングの練習をしている
様子です。

バディを組みながら、クラブの先輩が
後輩の皆さんを
それぞれのレベルに合わせて
指導しています。

浅い場所で少しずつ慣れていく・・
こういう体験ができるクラブに入って
練習してみたいですね!

頑張って下さ〜い!
〜インディゴブルー 
  クラブ練習風景〜


芳養湾でダイビングの練習をする
インディゴブルーのクラブメンバー。

波打ち際からそう遠くない場所で
一人一人の経験に合った技術を
丁寧に教えてもらっています。

こんなクラブに入ったら、
きっと無理なくダイビングの腕前も
上達していかれる事と
思いますね。

“ダイブヒーリング”という言葉
ご存知ですか?
こんな言葉があるぐらい
海の中は
『癒しの場』です!


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Sea-Saw田辺さん ボートダイビング〜 2008年8月27日更新

8月2日、
元島にあるSea-Saw田辺さんの
波止場に
『沖ノ島』へボートダイビングに
出掛けていたグループが
帰って来た時の様子です。

映像の中に『元島』が見えます。
手前左側には釣り堀(要料金)があり、
一般の人はもちろんのこと、
アフターダイブでも、
魚釣りを楽しむ事が出来ます。

ダイバーの皆さんにお聞きすると、
この日の『沖ノ島』は
潮の流れが強くなく、
スムーズに海に入ることが出来た
ということでした。


〜Sea-Saw田辺さん 
  ボートダイビング出発〜


上記の映像の続きの様子です。

この日は
大勢のグループの予約が入っていて
ボートを出す人も、
ボートを待つ人も大変!

帰ってきた人達がボートを降りると、
次に乗るグループが
「待ってました!」とばかりに
続々と乗船していっています。

さて、どんな魚たちが、
どんな楽しい出来事が
ダイバーの皆さんを
待っている事でしょう。

『癒しの場』を求めて、さあ、出発!

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シーマンズビーチ ボートダイビング〜2008年9月11日
南紀白浜 シーマンズビーチ
『かもめ』のみなさん!
名勝「三段壁」の近くの海で、
ボートダイビングを楽しまれている様子です。

オーナーの山田さんは、
海洋生物・自然環境の保護活動をされていて、
特に、すごい繁殖力の『オニヒトデ』の駆除にも
一役かっておられるということです。





















〜インディゴ・ブルー 
  ボートダイビング出発〜


ボートダイビングの経験豊富な
インディゴ・ブルーのお客様。

一度はボートダイビングを・・・と
夢は膨らむのですが、
まだまだ経験がなく!
いつもお見送りばかりです!

こんな悔しい思いをしている皆さん!
好きこそものの上手なれ
って言うじゃないですか〜
もっともっと頑張って
経験を増やしていきましょう!

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インディゴ・ブルー  ボートダイビング in みさち〜2008年10月1日更新

9月10日、クラブのメンバーと
数名のゲストの皆さんが
向かわれた
芳養湾からボートで7〜8分の
ところにある“みさち”まで
ボートダイビングに
同行させて頂きました。

“みさち”の近くにはこのような岩場があって、
引き潮時には、たくさんの釣り人で
賑わいます。

“みさち”は、水深5m程の浅瀬と
水深40mにもなる場所があり、
潮流が渦巻いたり速くなったりするため、
たくさんの魚たちが寄って来るので、
その様子を見るのがとっても楽しみだ
そうです。




〜インディゴ・ブルー 
  ボートダイビング〜


“みさち”ダイビングポイントに
到着した一行、
逸る気持ちを抑えながら、ボート上で
ダイビングの準備をしています。

バディを組んでいる仲間同士、
互いに助け合って器材の装着完了!

周りに注意しながら、
さあ、リアロールエントリー!
〜アンカーラインにそって
  潜降していくダイバー〜


ボートのアンカーラインをたどりながら
少しずつ海の中へ!

潮の流れが速いポイントでは、
自分がエントリーした場所を
間違えないためにも
このようにアンカーラインにそって
潜降していきます。

ドキドキしながら海の中へ!

さぁ、行ってらっしゃ〜い!



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インディゴ・ブルー  ボートダイビング in みさち〜Part22008年12月5日更新


前回に続き、9月10日、クラブのメンバーや
数名のゲストの皆さんと
ご一緒させて頂いた
ボートダイビングの様子です。

アンカーラインに沿って潜降して行った
彼女たち、再びアンカーラインに沿って
浮上してきました。このように、
ゆっくりと浮上することが大切ですね。

「魚がいっぱいいたわ!」と彼女たちも
感激するほど、“みさち”は、珍しい魚や
たくさんの種類の魚がいる確立が高い
ということで、
とっても人気のあるスポットだそうです。




〜インディゴ・ブルー 
  ボートダイビング〜

人気のある“みさち”ポイントに
ダイビングしたみなさん。

ボート上に上がってきた時、
「いろいろ発見したよ〜!」
と、うれしそうな歓声を上げた人。

海中の写真を撮ってきたのでしょう。
満足そうな様子で
カメラの機材を手渡す人。

〜いい思い出と共に〜

ボートダイビングを終えて
さぁ、帰港です!

熟練した操縦士が、
ダイビングした“みさち”スポットから
芳養湾にある「母港」まで
あっという間に
連れて帰ってくれました。

今日はどんなダイビングを
体験できましたか?

楽しい体験を、大切な思い出を
映像の中に
あるいは、そっと心の中にしまって・・

お疲れ様でした!


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