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〜インディゴブルー ボートダイビング出発!〜(2008年6月26日)
〜シーマンズビーチ ボートダイビング〜(2008年5月22日)
〜Sea−Saw田辺 帰港〜(2008年4月21日)
芳養湾 田辺市(2008年3月18日)
芳養湾 田辺市(2008年3月5日)
鹿島 みなべ町(2008年2月4日)
天神崎 丸山(2007年12月13日)
天神崎清掃活動(2007年11月20日)




《天神崎清掃活動》11月20日更新


「Sea-Saw田辺」さんが中心となって、去る10月14日に天神崎の清掃活動が行われました。この活動に賛同して、この日のために集まってくれたのは、
『DivingSchool&Proshop  Head Slap』(奈良)
『DivinngSchool  Traib』(兵庫)
『Diving&Service  prime』(田辺市)
の計36名(含オープンウォーター4名)の皆さんです。
ゴミの種類は、ビン・カン・釣り糸・ビニール袋などで、コンテナに3杯余りのゴミが集められました。
「Sea-Saw田辺」さんが施設の提供・活動の準備・運搬等補助を、私共「Deep-Breath」は36名分のエアーの無償提供をさせて頂きました。
このような若い皆さんの善意に支えられて、美しい天神崎が守られていっている事をご報告させて頂きます。
〜透明度のいい季節〜

この映像は、天神崎清掃活動の様子です。
グループごとに天神崎のタイドプール(潮溜まり)から海に入って、
天神崎の周辺の清掃活動を始めているところです。
『秋』は一年中で一番海の“透明度”がいい時です。
岩場から見ていても海底が見えるほどきれいに澄んでいて、
魚たちが泳いでいる姿を見ることができます。

こんなきれいな海に入って、魚たちと一緒に泳いだり、
珍しい生き物たちを探したり、きっと時間を忘れてしまいそうなほど
素晴らしい体験をすることができるでしょう!

こんなきれいな海に潜ってみませんか?


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〜天神崎 丸山(右奥灯台の建つ山)12月13日更新


《生物の宝庫》
四国沖から北上してきた黒潮の支流は、四国と紀伊半島の間を北上して、
天神崎にぶち当たり、そこからゆっくりと田辺湾を一巡します。
湾内にはたくさんの岩礁があって複雑な地形を形作っており、
海の生物の宝庫となっています。
例えば暖かい海の代表であるサンゴが60種類もあり、
これは北緯34度近くの海では、世界的にも異例の数です。
財団法人天神崎の自然を大切にする会パンフレットより抜粋

〜自然を守ろう 天神崎にて〜

ちょうど“潮”が引いた天神崎の磯部に立って、天神崎
から西に開いた田辺湾を撮影しました。
磯は大変広くて、しかも平らであるため、潮が引くと見る
ことができる生物の種類が増えます。
季節によって違いがありますが、アラレタマキビガイ・
タツナミガイ・アメフラシ・ニセクロナマコ・
ナガウニ・ガンガゼ・イソクズガニ・・・等など。

天神崎では、潮の引いている2時間ほどの間に
行われる磯観察で200種類もの生物が記録され
ます。
田辺湾一帯から取れるウニの種類は約30種も
あります。

 
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〜鹿島(かしま)みなべ町〜  2月4日更新
新年明けましておめでとうございます!
本年もどうぞ『Deep−Breath』をお引き立て賜りますようよろしくお願い申し上げます。

新年1月2日にみなべ町の鹿島(かしま)を撮影してきました。
元旦は、風が強くて波も高く、せっかくのダイビングをキャンセルしたという方々もおられたことでしょう。
明けて2日はこのように穏やかで温かい一日となり、ダイビングを楽しんで頂けたグループも多かったことと思います。
海は透明度の高いいい季節を迎えています。
阪和高速が田辺まで延びてきて、ますます便利になりました。どうぞ、南紀の海へお越しください!


〜清掃活動の紹介〜

昨年の秋に行われた清掃活動の様子、第2弾です。
いくつかのグループに分かれて準備、
初めての人も経験ある人も、
緊張感を持ちながらもなごやかに、
「TAKE IT EASY!」の心意気で、
清掃に精を出してくれました。

前回ご紹介した「天神崎の自然」は、
このような地道な活動を通して守られ、
それによって育まれた自然からまた、
多くのことを学ばせてもらうことができるのです。
“心の癒し”の場が、
これからもずっと美しいままでいてくれる
ようにと願ってやみません。

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〜芳養湾 3月5日更新

穏やかな海、芳養湾に面した大屋トンネル近くに
店舗を構える
<インディゴ・ブルー>さん
ダイビングフラッグが揚がっているのが目印です。

ご存知でしょうか?
この旗が船に掲げられていたら、
その船の周りでダイビングが行われている
という事になり、この旗は、周りの船に知らせる
目的で使われています。
安全なレジャーを楽しみたいものですね。
穏やかな紀南の海へ、是非お越しください!


〜清掃活動の紹介〜

昨年の秋に行われた清掃活動の様子、第3弾です。

皆さん、チームが違っても、
とても和やかに和気藹々と、
清掃に精を出してくれました。

前々回ご紹介した「天神崎の自然」は、
このような地道な活動を通して守られ、
それによって育まれた自然からまた、
多くのことを学ばせてもらうことができるのです。
“心の癒し”の場が、
これからもずっと美しいままでいてくれる
ようにと願ってやみません。

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〜芳養湾 パート2〜3月18日更新

東(画面左)に見えるのが田辺市目良。
大きな建物は「かんぽの宿」です。
西(画面右)に見えるのがみなべ町で、
岬の高台にある建物が「南部ロイヤルホテル」です。

このように芳養湾は岬に囲まれた・波の穏やかな場所で、
磯は釣り人や家族連れで賑わいます。

穏やかな紀南の海へ、是非お越しください!

〜清掃活動の紹介〜

昨年の秋に行われた清掃活動の様子、第4弾です。

『バディ』という言葉をご存知ですか?
水泳や野外活動等で、二人組みに
なって行動することですね。
スキューバダイビングも同様で、
常に二人組みで行動し、
お互いの身の安全を確認しながら
ダイビングを楽しむ事になっています。

このティームは、二人組2つの4人で
行動しています。
経験の浅い人は、経験豊富な人と
バディを組んでもらえるので心配
いりません。
一人勝手な行動をせず、
常にバディの相手が確認できる範囲内
にいるようにという決まりを守って、
楽しいダイビングを!

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See-Saw田辺 帰港〜 4月21日更新

See-Saw田辺 帰港〜

沖ノ島でのダイビングを終えて、
See-Saw田辺さんの桟橋まで帰ってきたダイバーの皆さん。

3月16日(日曜)、とてもよいお天気に恵まれて、
美しい海 沖ノ島で、最高のダイビングをしてこられたことでしょう!

今年は、忘れた頃に寒い日が訪れてきていますが、
海の水温は例年より2度程高く、ダイビングには全然支障ないとのことです。

暖かい海が皆様のお越しをお待ちしています!


〜穏やかな春の風景〜


暖かい日差しに誘われて、
海辺にはたくさんの釣り人達が
思い思いの場所を確保して、
釣り糸を垂れています。
さて、どんな魚が釣れるのでしょう?

期待通りに釣れた人も、
全く釣れなかった人も、
のどかな春景色を楽しんで
暖かい日差しを全身に受けた後は、
皆さんうれしそうに帰って行かれます。

アフターダイブは、
このようなゆったりとした時間を
思い思いに過ごすのも
いいかも知れませんね。
暖かい南紀 白浜・田辺へ!

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〜シーマンズビーチ ボートダイビング〜 5月22日更新


シーマンズビーチ ボートダイビング〜


4月20日南紀白浜 名勝「三段壁」沖で、
ボートダイビングを楽しむ『かもめ』のダイバーの皆さん。
久しぶりに晴天に恵まれ、心地良い春風に誘われて、
思う存分にダイビングを楽しまれたことでしょう!

「透明度が高く、美しい海を写すシャッターチャンスが多かった。」
との感想でした。

憧れのボートダイビング!夢のようですね!


〜穏やかな春の風景〜


暖かい日差しに誘われて、
海辺にはたくさんの釣り人達が
思い思いの場所を確保して、
釣り糸を垂れています。
さて、どんな魚が釣れるのでしょう?

期待通りに釣れた人も、
全く釣れなかった人も、
のどかな春景色を楽しんで
暖かい日差しを全身に受けた後は、
皆さんうれしそうに帰って行かれます。

アフターダイブは、
このようなゆったりとした時間を
思い思いに過ごすのも
いいかも知れませんね。
暖かい南紀 白浜・田辺へ!

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インディゴ・ブルー ボートダイビング出発!〜 6月26日更新


インディゴ・ブルー ボートダイビング出発!〜

6月7日、インディゴ・ブルーさんのお店の前から、
ボートダイビングに出発するゲストの皆さん。

重い器材もなんのその!
期待でいっぱい 逸る気持ちを抑えながら、
いざ、『シーラビット号』へ!

この日は、“しおがせ”というダイビングポイントにむかったそうです。

憧れのボートダイビング!行ってらっしゃ〜い!
〜シーマンズ ビーチ 
  ボートダイビング 2〜


南紀白浜・三段壁沖で、
ボートダイビングを楽しむ シーマンズ
ビーチ所有の「かもめ」の皆さん。

ダイビングを終えて、
次々にボートへ戻って来ています。

海が穏やかな時、三段壁沖は、
透明度が高く、美しい魚やエビ等を
見ることができるそうです。

暖かい南紀 白浜・田辺へ!

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